Apple Musicの解約方法【2つの注意点】

解約前の2つの注意点

STOP
  1. 解約したタイミングで使えなくなる
  2. ダウンロードした曲は消える

期間ギリギリで解約しよう

無料トライアル期間が残っていても、解約したタイミングで曲の再生ができなくなります。

期限切れギリギリに解約すると、めいっぱいApple Musicを使えます。

ダウンロードした曲は消える

オフライン再生のためにダウンロードした曲は消えます。

iTunes Storeで購入した曲は残ります。Apple Musicを解約した後も聞けます。

iPhoneでプレイリストが消えたときは「設定→ミュージック→iCloudミュージックライブラリ」を確認してください。この項目をONにするとリストを復活できます。

解約のやり方

やり方

Apple Musicのアプリを開きます。
右上のメニュー(…)をタップします。


「アカウント」を選びます。
次に「メンバーシップを管理」を選びます。

「無料トライアルをキャンセル」をタップします。

削除に関する注意が表示されます。
「確認」を押します。

以下のように、「●月●日にキャンセル済み」と表示されたら解約完了です

Apple Music解約の質問

「お客様のAppleMusicの登録は、このデバイスに関連付けられなくなりました。」と表示されます。
→解約した後に曲を再生すると上記メッセージが表示されます。再契約しないと曲は聞けません。

Apple Musicを解約したあともMy Musicにダウンロードした曲を聞きたいです。
→解約前にパソコンのソフトを使って変換する方法があります。ただし、Apple Musicの曲はDRMというプロテクトがかかっています。日本でDRMを解除する行為は違法です。

音楽聞き放題サービスを無料で使う方法はありますか?
→定額配信サービスの無料体験を次々と乗り換えていくことで、しばらく無料で聴き放題が試せます。

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