5つのEdyの使い道まとめ

この記事の所要時間: 211

前回楽天カードで99.4パーセントの還元を受けるため、Edyに3,000円をチャージしました。
Edyを上手く活用するため、Edyの使い道まとめます。

1.コンビニで使う

Edyを使えるコンビニはこれだけあります。

  • セブンイレブン
  • ローソン
  • ファミリーマート
  • サークルKサンクス
  • ミニストップ
  • デイリーヤマザキ
  • セイコーマート
  • ほか12店舗

全国展開のコンビニならどこでも使えそうですね。
特に、サンクスで利用するとポイントが2倍貯まるのでおすすめです。

2.飲食店(ランチ代など)で使う

Edyが使える飲食店として、ファミレス、居酒屋などがあります。

  • マクドナルド
  • ガスト
  • 魚民
  • バーミヤン
  • ほか81店舗

すべての一覧を見る

3.AmazonでEdyを使う

AmazonでEdyを使う方法があります。
楽天Edyリーダーやパソリのような機械を買ってパソコンに接続すると、Amazonの通販時にEdyが使えるようになります。

↓こんな機械です

4.家電量販店でEdyを使う

ケーズデンキ、ビックカメラ、ヨドバシカメラなどでEdy払いができます。
特にお得なのは、ヨドバシカメラのEdy払いです。

1.楽天カードでEdyにチャージ(ポイント貯まる)
2.ヨドバシカメラに行きポイントカードを見せて買い物(ポイント貯まる)
3.そのとき楽天Edyで支払う(ポイント貯まる)

ポイントが3回重複して貯まります。
この重複ポイントが受け取れるため、Edyを使うならヨドバシカメラが一番お得だと言われています。

5.神社のお賽銭で使う

楽天Edyでお賽銭を奉納できる神社があります。

Edyでギフト券は買えない

むかしはサークルKサンクスでAmazonギフト券が買うとき、Edyで支払うことができました。現在は、ネットプリカ(電子マネー全般)がEdy不可になっています。
もちろん、セブンイレブンやローソンなどもEdyでギフト券を買うことができません。

Edyの使い道

以上が主なEdyの使い道になります。小銭を持ち歩かなくてもコンビニやファーストフードを使えたり、普段使っているお店でポイントを貯められるのがEdyの利点ですね。

私が選んだEdyの使い道

お得なのはヨドバシカメラなんですが、残念ながら近所にありません。Edyリーダーを持ってないのでAmazonも無理。そこで、使わず保留することにしました。

Edyは有効期限がないので、いつまでもとっておくことが可能です。いつかヨドバシカメラに行ったときのために、取っておきたいと思います!

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